弁護士紹介

経験豊富な弁護士が、あなたの問題に向き合います

代表弁護士 山田太郎

代表弁護士

山田 太郎やまだ たろう

法律と経営、ワンストップで。

中小企業診断士 MBA
出身大学中央大学法学部法律学科(1999年卒)
弁護士登録年2007年4月
所属弁護士会埼玉弁護士会
資格・役職
中小企業診断士MBA認定経営革新等支援機関埼玉弁護士会理事法律相談センター運営委員
担当分野中小企業法務、遺言・相続、交通事故、刑事事件
趣味読書(ビジネス書・歴史小説)、散歩
弁護士はあくまでサポート役で、決めるのは依頼者ご自身です。

開設の経緯

中央大学法学部を卒業後、田中総合法律事務所で上場企業の訴訟対応や企業法務、破産管財事件など幅広い案件を経験しました。大きな組織の案件を担当する中で、むしろ小さな会社こそ法的なサポートが必要だと感じるようになり、2013年に浦和市すみれが丘で武蔵野法律事務所を開設しました。

独立後、地元の中小企業からの相談が自然と増えていきました。経営者の方は法律だけでなく、事業計画や資金調達の悩みも含めて話したいのだと、日々の相談の中で実感しました。そのニーズに応えるために、2024年に中小企業診断士の資格を取り、MBAも修了しました。

法人の案件では、法的なリスクだけでなく、資金繰りや取引先との力関係も踏まえて助言します。「この訴訟を起こした場合、キャッシュフローにどう影響するか」まで含めた提案ができるのは、中小企業診断士とMBAで学んだことが役に立っています。

初回面談では、時間を区切らずにしっかりお話を伺います。選択肢を3つくらい整理して、それぞれのメリット・デメリットと費用の見通しをお伝えします。こちらが一方的に方針を決めるのではなく、ご本人に選んでいただくスタイルです。

法律だけでなく人間関係にも配慮しながら、全員が納得できる形を探すことを大切にしています。

休日は家族と出かけることが多く、読書(ビジネス書だけでなく歴史小説も好きです)や、すみれが丘周辺の散歩も楽しんでいます。

弁護士 鈴木次郎

弁護士

鈴木 次郎すずき じろう

分かりやすい言葉で、最後まで丁寧に。

遺言・相続 交通事故 刑事事件
出身大学早稲田大学法学部卒業、東京大学法科大学院卒業
弁護士登録年2018年
所属弁護士会埼玉弁護士会
担当分野遺言・相続、交通事故、刑事事件
安心してお話しいただける場を作りたいと考えています。

早稲田大学法学部と東京大学法科大学院で法律を学び、2018年に武蔵野法律事務所に入所しました。以来、遺言・相続、交通事故、刑事事件を中心に担当しています。

法律相談は、ご相談者様にとって人生の中でも大きな決断に関わる場面です。「何から話せばいいか分からない」「専門用語が難しくて不安」——そう感じている方にこそ、丁寧にお話を伺うことを大切にしています。

法律の専門用語はできるだけ分かりやすい言葉に置き換え、ご納得いただけるまでご説明いたします。一つひとつの案件に丁寧に取り組むことを大切に、相談者の方と一緒に解決の道筋を考えてまいります。

弁護士に直接相談できます。まずはお気軽にお問い合わせください。

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☎︎ 048-123-4567 (平日10:00〜18:00)